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その他

ホームぺージをリニューアルしました!

このたび、ホームぺージをリニューアルしました。 今後ともITマネジメント・サポート協同組合(ITMS)をよろしくお願いいたします。 令和元年(2019年)6月3日 ITマネジメント・サポート協同組合
ケース研修募集

【申込受付中】ITコーディネータ・ケース研修(2019年第1期)受講者募集

ITMS協同組合では、2019-1期のITCケース研修を開催します。 ITMSでは、ITコーディネータを目指す方を対象に、年数回・定期的にケース研修を開催してきました。これまでに、110人を超える修了者を輩出しているITMSのITC...
オンラインセミナー

セミナーのご報告「世界のITイノベーションとビジネスへの応用」

情報技術が真の意味で、ビジネス創造に関与できるようになってきました。新しい業務、新しいビジネスを創るということは、情報技術を組み込むことであり、IT人材とは、まさしくビジネス創造人材そのものです。ソサエティ5.0は、情報技術を活用して社会的課題を解決する事です。働き方改革も、新しいビジネスを創造することもまた社会的課題を解決することにつながります。

オンラインセミナー

セミナーのご報告「管理会計とExcelデータ分析で経営支援」

管理会計の要は企業をいかにしたら儲からせるようにするか、その基本的な考え方を提供するものです。一般に中小企業は、経験による勘で経営課題の対応を行っています。管理会計を経営に組入れ、データの裏付けのある経営判断を行っている企業は少ないのが現状です。ITCがこのExcelによるデータの把握や分析を知り使いこなすことで、中小企業のIT経営の実現に貢献できます。
オンラインセミナー

セミナーのご報告「『攻めのIT経営中小企業百選2017』から学ぶ経営革新事例」

積極的に”攻め”のIT利活用に取組んでいる中小企業をベストプラクティスとして選定する「攻めのIT経営中小企業百選」も最終回である3回目の発表が行なわれ、全国から40社が選定され、実践的なIT利活用事例“百選”が揃いました。本セミナーでは、選定委員長の岡田先生より本制度の意義、選考過程、選定企業の動向等のお話を頂きます。そして今回選定された2社にもご講演を頂きました。
オンラインセミナー

セミナーのご報告「ローカルベンチマーク・IT経営支援は企業を客観的に知ることから始まる」

「ローカルベンチマーク」の活用の最大のポイントは「対話」です。特に中小企業が地域に根ざした事業活動を行うにあたり、地域の金融機関や行政、さらに民間の支援機関からの支援を受けることは必要不可欠です。
オンラインセミナー

セミナーのご報告「実践に活かすためのプロセス・ガイドラインの改訂 第3版」

ITコーディネータのバイブルとも言えるプロセス・ガイドライン(PGL)は、過去2回の大きな改訂が行われてきましたが、今回の第3版はそれを上回る大きな改訂となりました。その主旨はIT経営を実践する上でより適用性の高いもの、実用性の高いものを目指すと同時に、ITコーディネータが支援先経営者の方々と同じIT経営の目的目標を共有できる基盤づくりを目指しています。
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セミナーのご報告「iCDと情報セキュリティ人材の育成」

BIGデータ・IoT・AIなどの技術はクラウド上のサーバーが使われることも多く情報を取り巻くセキュリティ環境は年々脅威を増しています。経済産業省は2016年6月、国内IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果から、IT人材はその時点で17万人超が不足し今後人口減少に伴い深刻化すると予測しています。ここで注目を集めているのが、「iコンピテンシディクショナリ(iCD)」です。
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セミナーのご報告「IoT による新たなビジネスモデルの創造」

IoTの活用は、大企業だけではなく、中小企業にとってもビジネスモデルの創造や変革をもたらすものとなり、いわゆる”攻めのIT経営”を推進する一助になるものと期待されています。モノのインターネットと言われるIoTについて、最新の取組み事例をご紹介しながら、”つなぐ、ためる、創り出す” IoTの最前線の情報のご提供に努めました。
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セミナーのご報告「『攻めのIT経営中小企業百選2016』から学ぶ」

国を挙げて”攻め”のIT利活用を推進する中、積極的に”攻め”のIT利活用に取組む中小企業をベストプラクティスとして選定する「攻めのIT経営中小企業百選」も2回目が発表され、実践的なIT利活用事例が紹介されています。本セミナーでは、選定委員長の岡田先生より本制度の意義、選考過程、選定企業の動向等のお話を頂き、“攻め“のIT利活用を実践され選ばれた2社からご講演頂きました。